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ダ・ヴィンチ・コード




映画dvdレビューです。映画好きの私が観た映画dvdレビューです。

少し以前に観た映画も紹介していきます。

今回は2006年5月に観た映画ダ・ヴィンチ・コード」のレビューです。

映画ダ・ヴィンチ・コード」は、全世界で5000万部を超えるベストセラーの映画化です。

ハーヴァード大学教授のラングドン(トム・ハンクス)は講演会のためパリを訪れていましたが、突然深夜に、フランス司法警察のファーシュ警部(ジャン・レノ)に呼ばれて、ルーブル美術館に連れ出されます。

ラングドン教授は、美術館長のソニエール(ジャン=ピエール・マリエール)が殺された事件の捜査に協力して欲しいとの要請を受けます。しかし実は、ラングドンも容疑者にされていたのでした。

そこにソニエールの孫娘で、暗号解読者のソフィー(オドレイ・トトゥ)が現れます。ソフィーは、現場の写真を見て、祖父が自分だけに分かる暗号を残したことに気付きます・・・。

私は原作を読んでいなかったので、日本語吹き替え版にしましたが正解でした。
というのも、複雑な内容を字幕で見るのは少ししんどいと思います。

この映画は前評判がすごかったのに、カンヌでは不評とのことですが、私の感想はその中間位の感じです。

NHKのニュースで、ネタバレ的な報道があったのはどうかと思います。

採点
80点(娯楽度85点、感動度75点)

作品データ
製作 2005年 アメリカ
監督 ロン・ハワード
出演 トム・ハンクスオドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、アルフレッド・モリーナ、ジャン・レノ、ポール・ベタニー、ユルゲン・プロフノウ、エディエンヌ・シコ、ジャン=ピエール・マリエール

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2007年10月28日 洋画 トラックバック:1 コメント:0

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2007年10月28日 映画dvdレビュー~私の観た映画dvdのレビュー

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